頼む、iTunes Storeよ
邦楽の品揃えをもっと充実させてください・・・音楽業界の構造や慣習がわからないから、どこで詰まっているのか知らないけれどなんとかしてほしいなぁ。
明日から仕事だ
充電した!!過充電気味かもしれない。楽しく仕事するように心がけていこう。
徐々に月曜日が近づいてくる
9日間も休むと反動がすごそうだ・・・朝、起きるのも毎朝11時くらいだったし。明日はいつもどおりに目を覚ますようにしよう。
本を低コストで読むためには?
誤って同じ本を買ったところから連想を続けた結果、頭の中からふと浮かんできたこの考え。
本を共同購入する
概要はこんな感じで。
- ある本について読みたい人を募る
- ここで単に読みたいだけの人、読んだ後に物理的にコレクションしたい人を決めておく
- 一人あたりの費用を決定する
- 「一人あたりの費用」 = 「本を買う資金」 / 「希望者数」
- 最終的に本を受け取る人は少し多めにお金を出す
- 順番が先の人ほど多目の費用というのもいい
- 「一人あたりの費用」 = 「本を買う資金」 / 「希望者数」
- 読む順番を決める
- どうやって決めるのがいいか?
- 本の保有状況はSNSとか、Wikiとか使えばすぐにどこにいても確認できる。
- それぞれに読む期間を設定したほうが理想。締め切りを意識することで読破率も高くなるはず。
気がついたこと
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- みんな同じ本を読むことで、共通の話題ができる
- ローカルな集まり(お友達、家族、サークル)でやるのは簡単だろうし、実行しているグループはたくさんありそう。ただし、これを初対面同士の不特定多数でやろうとすると途端に難しくなりそうだ。
- 書籍がpdfファイルのような媒体で、この方法を利用すればさらに面白くなりそう。
- 読んでいる間に破損、汚れが出た場合にどうするかを考えたほうがいい。
私はどちらかというと、蔵書を抱えたくないタイプだ。読んだら捨てたい。このほうが安く、新しい本を読めてその後は本も消えてなくなる。新品にこだわらない人なら、コレクションする人にも価格が安くなるので利点になる。思いついたことをただ、書いただけだから荒削りです。改善案やさらなる応用がありましたらコメントやトラックバックして書いてくれるとうれしいです。
同じ本を二冊買ってしまった
「2008年のおススメ本」という趣旨でブロガーのみなさんが多数レコメンドされている。興奮してしまった私は自分の琴線にヒットした本をアマゾンで一括発注。そしたら操作の手違いで同じ本を二冊発注していたorz アマゾンって返品すると元値の15%しか戻ってこないのね。発注を確定する前に自分がカートに入れた一覧をしっかり確認しないとね。
ちなみに、二冊あるのはこの本。会社に寄付したろか。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4797341831?tag=hatena-b-22