z.ohnamiのラフロイグ。

エンジニアとしての生き方

z.ohnamiです。「エンジニアとしての生き方」を読みました。

この本を読んだあと、背筋がビーンってなりました。アントニオ猪木から闘魂を注入されたようなものでしょうかね。自分はビンタされたことないのでわかりませんが。この本はこれからエンジニアを目指す学生や第二新卒あたりまでを主な読者にしているように思いましたが、10年選手の私でも大分得るものがありました。

自分の方向性など、この本を鏡にして定期的に自分の姿をチェックしていく使い方がいいかもしれません。自分の現状と自分が目指しているものとの逸れ具合をチェックできると思いました。

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