z.ohnamiのラフロイグ。

ランチのときにやらないほうがいいこと

この記事は私が常々思っていたことを代弁してくれた。そうそう、そうなんですよねー
ランチで居座る「立たないさん」に、美人はいない

わかってるよね?

12時から13時はいわば、鉄火場だ。そんな最中に食事が終わったというのに、いつまでもおしゃべりを続けているのはどうかと思う。社員食堂やフードコートのような場所だと、食事を受け取ってから席に着く。席を探してウロウロしている人たちが見えていないとは言わせない。おしゃべりだけではなく、悠々と文庫本を広げる輩がいるのにもがっかりする。自席で読んでほしい。自席を離れてリラックスしたいなら、せめて食堂を出て違うところに腰を降ろしたらどうか。記事の中でかかれているけど、そういう人は美人じゃないよな。

ほかにもあるんだ

人ひとり分くらいの狭い通路で携帯をいじりながら、ゆっくりと歩いている人がたまにいます。後ろがつかえているのにね。後は混雑している電車の乗り降り時にも見受けられる。発狂しそうだ。背後からドロップキックをお見舞いしたくなる。おおかた、メールやWebだろうけどそれほどまでに火急に書いたり読んだりしなければならないものなのか?どうしても今、このときにメールを打ちたいなら他の人が通らない脇に寄って、止まってやりなさいよ。

どうしたらこのメッセージは届くか?

ヘタレなんで、直接文句が言えません。ごめんなさい。直接言っても素直に聞いてくれそうにもない。紹介した記事のように静かにアピールしていって彼女たちの気づきを待つしかないのだろうか。「美人」というキーワードにつなげているあたりはさすがだと思います。

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