z.ohnamiのラフロイグ。

ラジオが止まらない

傍らにいつもラジオ。

仕事や趣味でパソコンに向かって過ごすことが多いのですが 適度に雑音があったほうが快適なので、ネットでラジオを聞きながら よく過ごしています。

ブラウザを立ち上げて、番組表を見てテキトーに流しています。 時々たまにお酒もなめつつ。

とても快適で、自分にとって大切な時間です。

知っている人は知っているradiko.jpにアクセスしてみましょう。

radiko.jp

ラジカセで聴くのと違うのは、ブラウザで補足情報を色々と仕入れることができます。 パーソナリティの情報とか、耳に残って気になった言葉や情報が出てきたときはすぐネットで調べられます。

radikoを見ると、Twitterのつぶやきも配信されていて他の人の感想がリアルタイムで見れたり なんなら自分でつぶやくこともできます。

ネットと融合することでラジオのコンテンツが補強されてます!!

テレビよりも面白い。パーソナリティとか少人数でやっていて 語りかける感じで距離感が近いからっすかね。

帰省

久々の帰省。福島県は伊達郡へ。

写真は阿武隈川(あぶくまがわ)です。自宅は川が近いのです。 思っていたよりも結構流れが速い。

幼いころはなんとも思わなかったけれど、川の流れを眺めていると心が癒やされます。 せせらぎも聴こえてきます。

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河原ってどうしても青春感があるなぁ。中央の橋は徳江大橋(とくえおおはし)という橋です。

この辺りの人々にとってはなくてはならない橋です。

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前よりも錆びていました。月日の流れを感じます。

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猫です。我が家の猫です。にゃー

写真とったけど、なんか怖い。

実はもう一匹いますが、そちらはどちらかへ出かけていってしまいました。

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飛騨高山から名古屋へ

飛騨高山からの帰路は、名古屋を経由することにしました。

そして1日名古屋に滞在し、徳川園という雅なところへ行ってきました。 天気がよかったこともあり、散歩するにはとてもよき環境でした。

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徳川園の隣には、徳川美術館という尾張徳川家ゆかりの品々を展示している施設があります。

特に日本刀や鎧兜が見応えありました。名古屋についたのが14時過ぎで、そこから移動したので最後は閉館時間ギリギリまで見てました。

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その後、ひつまぶしを食べたりしてド定番なことをしてきました。

今回の旅でよかったことを3つあげると

  1. 高山の空気が澄んでいたことに感動した
  2. 高速バスの運転手さんの技量に感動した
  3. 名古屋でとてもよいバーに出会うことができた

ということになります。

高山へ行く際には高速バスを利用しました。 狭く曲がりくねった山路をものともせず、バスという巨大な車を乗りこなす運転手さんの技術にただただ驚嘆するばかりでした。

旅行にいったときにはその辺のバーに行くようにしています。 そして、名古屋では思いがけずにとてもよいバーに出会うことができました。

ただ、場所が名古屋なので東京からだと、なかなか通えない・・

飛騨高山へ

GWを利用して飛騨高山へ行ってきました。

高山といえば、かつてPCエンジンというゲーム機で発売された「天外魔境Ⅱ」というゲームの物語始まりの地。

このゲームのファンとしては感慨深いものがあります。 その日、そのような想いをめぐらしていたのは高山広しといえど、私くらいでしょう。

写真は高山駅です。何よりも感動したのは空気がとても澄んでいたこと。

息をしていると元気になる気がしました。 帰ってきたあとの東京の空気は・・

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散策してきました。 がらくた市場的なものもやっていました。

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